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お暇を頂いております。

たまに更新しますよ。

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まだ平成よ!!

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明日新元号が発表だそうですけど!
4月いっぱいはまだ平成なのですよーっ
山雀元年!とかにはならんよね。

ヤマガラちゃんの写真集を買って癒されております。

20周年でした

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このごろ、ウグイスが大好きです。
いかにウグイスが可愛いかを語りたいところですが、ブログ保守に
貼ったのみで、またの機会に...

仕事(7年ぶりかの家仕事)が終わらんのですよ...
転職のタイミングで受けちゃったのがorz
今月は片付けます。多分、終わるんじゃないか、な。
新しい勤務先は前の“会社以前”なオモシロ会社ではなく、
ガチ印刷会社wなので、なかなか重量感のある仕事が多々あり、
前職より時間がとれぬ^^;

そんなわけで表題すが。

ゑびす屋(現:ヱビスヤ・ボンコ)さん、2月でデビュー
20周年でした。2月だってのを自分で忘れておりましたが、
デビュー作からファンだという信じられん有難い方が
お祝いにゑびす屋のキャラどもを描いてくださって。もうね、
勿体なくて正視できない!!(*ノдノ)
ほんと申し訳ない。恐縮。

嬉しいことでしたので、控えとして書いときます。

(はよ仕事終わらして、ウグイスを探しに山へ行きたい...)

キクイタ

きくいた
日本最小の小鳥 キクイタダキ(菊戴)さんです。
漢字で書くと酒みたいでカッコいい。
野鳥撮影家はキクイタと略すようです。

風邪からの喘息で寝ておる。
毎年大体1月か2月は風邪で寝込むのなぜなんだぜ。

ゴジュ

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微妙に、左肩が痛いようなそうでもないような。

らくがきは、ゴジュウカラという鳥。
スズメ目ゴジュウカラ科、シジュウカラ科ではないけど
混群のメンツでもあり、野鳥の本ではお隣で紹介されていることが多い。
そして、載っている写真は大抵木の幹でアタマを下にして縦に止まって
イナバウアーです。
アタマ下にして木降りて来れるのはこのコだけ。

五十肩と一字違い。

シジュウカラ科をフォトショで増やす遊び

シジュウカラ絵181007
始め、手ブロでシジュウカラの線画ラクガキをしてたんですが、
つい、そのまま塗ってしまい。

シジュウカラとヒガラ
その後、シジュウカラに似ているヒガラ(左下の二頭身鳥w)も
描こうとPhotoshopで保存したのを開き、シジュウカラを
コピー&縮小(ヒガラはシジュウカラ科で一番小さい)、
「色相と彩度」メニューで色を変え、ちょっと描き足して出来上がり。

カラ類4種
そうなると、日本にいるシジュウカラ科のあと2種、
コガラとヤマガラもいるやろと、シジュウカラ&ヒガラを
反転コピー、右下のコガラ。この子のサイズは
シジュウカラ>コガラ>ヒガラ なので、反転コピーのヒガラを
少しだけ拡大して、模様塗り変えして変更。
ヤマガラは、シジュウカラとあんましサイズは変わらんが、
色味が違うので、また「色相と彩度」で色変えてから
塗り塗り模様替え。4種類できましたー。

うーんフォトショ便利やーと、一人悦に入っております。
シジュウカラ科(カラ類)は、一種類描いたらフォトショでちょっと
加工するだけでその仲間を描けるくらい似てますよーって
ゆう話です(えー)

シジュウカラ科は図鑑なんかでは大体「見分け方」として
正面の絵を並べてありますが。
私は鳥の後頭部好きなのでしたw
まあどっからでも好きですが。

シジュウカラ科ではないけど、「カラ類」って検索したら
大抵一緒に出てくる、ゴジュウカラ科のゴジュウカラは、
ヤマガラをいじったら描きやすいかな。
でも、ゴジュウカラは木の幹に逆に止まらせ、
イナバウアーにしないとゴジュウカラらしくないね。

鳥バード

エンタコさんとお別れして四十九日が経ち、
またしばらくインコとの暮らしはできそうにないので、
ご近所野鳥に目を細めています。野鳥を見つけたら、細めないで
目を皿のようにして凝視するわけですが
(双眼鏡なんてものは持っていない。ハヅキルーペより双眼鏡がよい)。

最近買った下記の本がむちゃくちゃ面白かった。
右ページがマツダユカさんの4コマ漫画で、左ページは鳥類学者
川上和人さんのバード解説。その辺の鳥なんか眼中にない人には
特に読んでほしいです。
そして鳥を目を皿のようにして見なさい。見てください。

ナショジオの記事でも読んだけど、シジュウカラにも
パリピタイプと、陰キャタイプとあるんですってよ(´Д`*)
陰キャシジュウカラカポーは、あまり人気のない、変わったとこに
巣を作りがちなんですって、そんなん共感するやん。



※↑書影クリックしたらアマゾンへ飛びますツピツピ。念のため。
シジウカラ筆

大人になっていくシジュウカラ

shijyu-hina-otona完成
シジュウカラのヒナは成鳥の羽毛に近づくにつれ、
もみあげ(?)とネクタイがつながるという話をしたかったんや・・・

ヒナの間は、ぱっと見シジュウカラなんかヤマガラなんか
わかりにくいですね。
(シジュウカラとヤマガラは体長があまり変わらんし。
柄が似てるヒガラはもっと小さい)

南へ行くために

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近畿圏では有名な葦原の一つに、子育てを終えた親鳥、今年生まれた若鳥が
各地から大集合して寝る「ツバメの塒入り」見物に行ってきました。

これは、生で見ないと伝わらない。ものずごい迫力です!
(日本野鳥の会 大阪支部の初心者向けイベントに参加しました)
また見に行きたい。。。
ガラケー写真では全然伝わらんので、YouTubeなんかで検索して
どんなんかまあ見てください。大集合ですよ。