お暇を頂いております。

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Barn swallow

つばめs
ツバメ熱が冷めず、らくがき。
親ツバメは、メスです。尾っぽが短めです。

追記:
衝動買いで、絵本を買いました。
絵が、スゴクよいです。
インドネシアから日本にやってきて、子育てをして
また渡っていく話です(身も蓋もねえ説明...)

自分は、個人的に鳥に関しては漫画的な表情がついたり
デフォルメされたりしたのは好かないんですが、
この絵本はすんごくツバメです。
2017071621110000.jpg
トンボはご馳走...w

近所で2クール目の雛を孵して育て中のツバメカップルも
ハティハティ夫妻に見えますよ。
「つばめのハティハティ」

(リンク先:あまぞん)
実はもう一冊欲しいのがあって、「ツバメのたびー5000キロのかなたから」

(リンク先:あまぞん)
これも、南から日本に渡ってくる絵本らしいですが
(こちらの方が初版が古い)
作中ツバメの、極短いモノローグが、かえってリアルな「野鳥の本能」ぽくて
これ絶対泣くやつや とか思いながら、ついクリック...しそうになりつつ、
予算がないので、こんど買うと思います^^;
(私の衝動買いはワンチャンス)

カイシャの近所の2クール目雛は、もう巣立ってました。
昼休みにちゃくちょく見に行ってました。
ツバメの若鳥の生存率は20%行くか行かないかとのこと。
どの子もなんとか無事でまた日本へ戻ってきて欲しいもんです。

初夏のたのしみ

 tsubae
ツバメかわいい。
最近は、YouTubeやその他でツバメの巣の動画やライブ配信(!)を
見るのが楽しみです。

子供の頃から春になったらやってくるツバメを見るのが
楽しみやったけど、ツバメの巣って基本下から見上げるもんで、
生まれた雛も、シジミのような顎しか見えないもんでしたが
動画で上からアングルの雛を撮影したもの(こっそりカメラを設置して)が
見られて、あーツバメも雛はむくむくもふもふしてんだなと
シヤワセな気分になりますね。

巣立ち前の子らは、おはぎのようです。
親鳥はシュッとして小さいながらにかっこいい。
燕尾服のモデルさんやからね。

カットルボーンに目覚めました

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DA_rkuQVwAIaYas.jpg
ただ、あんまり激しくかじりすぎて、粉が目に入ったのか
瞼を赤くしたり、なんかもう極端なので、一旦撤去しました(;´∀`)

うぐいす

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トイレのカレンダー用...^^;

ドーン圧

mogu2017.jpg
ココロのスキマ埋め放題で喪黒さん狂喜 的な。

4月から、まさかのリメイク版が鳴り物入りで放送されとって
うちの場合、ほんまの深夜に一回起きて見らんといかんので、
眠たいもんだから飛び飛び視聴なんすが
(CSとか部屋のテレビは入らんのでな)、なんか感慨深いw

声の役が初代大平透氏他界のため、大平氏が指名していたらしい、
二代目の玄田哲章氏で。 やや若い?感じながら、違和感なし。

ドーンのエフェクトが、フラッシュ問題のためかビカビカが
なくなったのと、エコーが短め?なせいか、ドーン圧
ちょっと弱いんかな、とか、ショウモナイ評を
してしもたりしつつw 視聴してはココロのスキマを埋めてます。
(白昼夢の回り込みWドーンは、何故か元祖天才バカボンを思い出した)

作画も旧作は平面的やったけど、今作は地味に立体感がありますよ。
全部門歯かよ な歯ァにも奥行き(?)が...www
あと、今作は喪黒さんのプライベートな(アフターファイブやオフタイムの
エンジョイっぷり)姿も多く描かれて、カワイイです。
まだ5話までなのに、もう風呂シーンが2回もありましたぜ。
マスターの出番も増やして欲しいところです。

7歳

エンタコ2017s
おかげさまで、エンタコさん7歳になりましたよ(*´∀`)
2017031917010000.jpg
スッサァ━━━━(゚∀゚)━━━━━!!

ダムカレーを施工

ダムカレー170305
ダムカレー170311
先日、マツコの知らない世界で「ダムカレー」というのが紹介されてて、
以来作りたくで仕方なく。
レトルトカレーで施工挑戦。2回目のがダムっぽくできたかな。
放流はせず、端から侵食いたしました。

具少なめ・サラサラ系のカレーの方がダムっぽくできるぞ。

きんとれ(?)

カイシャのパートスタッフさんに教わった、
こんな体勢を数秒キープってゆう、簡単きんとれを
始めまして。
_きんとれ

ついでにらくがきもしてみようというワケです。
_とくほ
_きんとれ絵いんこ

上腕二頭筋が何気に一番クル。
ソイプロテインも飲み始めて二週間。あれって、泥ですね、泥。
ココア味の泥のような食感です。

とはいえ、もともとは来るべき更年期に備えてのことなんすが。
だもんで、早く寝たいときはきんとれ絵もお休みですw

けっこう柔らかいモアイ

カットルモアイ
エンタコの後ろにもちらっと写っておりますが。
「カットルボーン(イカの甲)」という、小鳥のカルシウム
補給用の飼料の一つで、けっこう昔からあります。
しかし、このカットルボーン、先代のぴよよんさんも
全く食わなかったし、エンタコさんにも、数度
試してみたものの、食わない上に、無視されますw
一応、カゴの中に入れてあるんですが、無視されつづけ。

これがけっこうサクサクとやわらかいものなのですが
ちょっと割って顔の前に持っていってみても、フイっと
そっぽを向いてしまいます。
で、割ったカットルボーンの先がちょっと尖ってしまったので、
事故でもおこると危険やなと紙やすりで削りながら、
「ここまで無視するんやったら...(--;)」と、もういっそ
モアイにしてやりました。

はい、依然として無視されております。
エンタコの部屋の、ただのインテリアとなりました。
カットルモアイ2
......むなしい。
(やっぱ、これ食べる子と食べない子がいるらしい)

ちなみにエンタコさんは、ボレ粉(牡蠣の殻を粉々に割ったもので
同じくカルシウム)は好きなようで、入っている袋に
頭突っ込んでまで食べます。