お暇を頂いております。

たまに更新しますよ。

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7歳

エンタコ2017s
おかげさまで、エンタコさん7歳になりましたよ(*´∀`)
2017031917010000.jpg
スッサァ━━━━(゚∀゚)━━━━━!!

ダムカレーを施工

ダムカレー170305
ダムカレー170311
先日、マツコの知らない世界で「ダムカレー」というのが紹介されてて、
以来作りたくで仕方なく。
レトルトカレーで施工挑戦。2回目のがダムっぽくできたかな。
放流はせず、端から侵食いたしました。

具少なめ・サラサラ系のカレーの方がダムっぽくできるぞ。

きんとれ(?)

カイシャのパートスタッフさんに教わった、
こんな体勢を数秒キープってゆう、簡単きんとれを
始めまして。
_きんとれ

ついでにらくがきもしてみようというワケです。
_とくほ
_きんとれ絵いんこ

上腕二頭筋が何気に一番クル。
ソイプロテインも飲み始めて二週間。あれって、泥ですね、泥。
ココア味の泥のような食感です。

とはいえ、もともとは来るべき更年期に備えてのことなんすが。
だもんで、早く寝たいときはきんとれ絵もお休みですw

けっこう柔らかいモアイ

カットルモアイ
エンタコの後ろにもちらっと写っておりますが。
「カットルボーン(イカの甲)」という、小鳥のカルシウム
補給用の飼料の一つで、けっこう昔からあります。
しかし、このカットルボーン、先代のぴよよんさんも
全く食わなかったし、エンタコさんにも、数度
試してみたものの、食わない上に、無視されますw
一応、カゴの中に入れてあるんですが、無視されつづけ。

これがけっこうサクサクとやわらかいものなのですが
ちょっと割って顔の前に持っていってみても、フイっと
そっぽを向いてしまいます。
で、割ったカットルボーンの先がちょっと尖ってしまったので、
事故でもおこると危険やなと紙やすりで削りながら、
「ここまで無視するんやったら...(--;)」と、もういっそ
モアイにしてやりました。

はい、依然として無視されております。
エンタコの部屋の、ただのインテリアとなりました。
カットルモアイ2
......むなしい。
(やっぱ、これ食べる子と食べない子がいるらしい)

ちなみにエンタコさんは、ボレ粉(牡蠣の殻を粉々に割ったもので
同じくカルシウム)は好きなようで、入っている袋に
頭突っ込んでまで食べます。

年イチ連載年賀状

毎度あけましておめでとうございます。
今年の年賀状です。
今年もまた大晦日に描いて、元旦は線画のみで力尽き
(初詣の後、酒呑んで寝てしもうた^^;)、2日に投函。
ほんまに毎年毎年遅刻年賀陳謝。

そうそう、今年は、去年の1月にMac買い換えて
初の年賀状になりましたw
フォトショ+イラレでDTP屋仕様です。
(去年はフォトショで塗るのも断念して、アナログで塗って、
ネーム部分だけ会社でちゃちゃっと作っておいたのを
合成してました...Mac瀕死でしたから)
酉年なのでちょっと燃えました(*´∀`)
丁酉_2017_webUP

去年以下のん。↓

2017

unnamed.jpg
あけおめでした^^
元旦から年賀状色ぬり...^^;

年賀状遅刻予定

かいぬしー

毎年すんません しかしまあ、待ちに待ったw酉年やからねえ。

MacもAdobeも新しくなったが。
予算の都合で続投している...........
......プリンタちゃんがちゃんとインク出してくれるかどーか^^;
(インクはこないだ仕入れたが。なんせ本体は年季入っとるけん)

覗き込む

ent鏡
背伸びしてます。

小ネタ

CwgD-kWUQAAjDVw.jpg

ホストちゃうんやで。

本出てます。

全国書店・児童書コーナーで発売中です。
(2016/10/20〜)
ヱビスヤ・ボンコ名義でやらせてもらった「松下幸之助」は、
6巻に収録されました。グレースケールで印刷になっております。
全巻、冒頭の一作は、カラーです。

よろしければ、お子様のご贈答に.....
6巻だけって半端なので、全巻でも!(笑)

_sekainoijin6.jpg
_se.jpg

元は、分冊百科の「週刊マンガ世界の偉人」で、全80人の偉人から、
30人選抜で全6巻にしたとのこと。
分冊百科の時は、22巻でした。(こちらの記事参照)
自分の描いたマンガが、「書籍」にのるのは、
これが初めてになるんですよね...^^;
前に、ISBNコードまで決まってポシャったことがあるので、
見本誌来るまで内心疑っておりました(スミマセン...)
※著者紹介のとこに「代表作」と描かれているアレですw

「印刷は、モノクロになる」と聞くまでは、また電子書籍やろ
と思ってました。
(電子書籍でモノクロにする意味ないんで、ああ紙の本かと)
なかなか、個人的には(単独ではないにしろ)感慨深い一冊です。

パイの少ない児童書で、部数はそんな出てませんので
お早めに(?)
あmぞん貼ってますが、リアル書店でもあるはず...
(見に行けよ自分)